院長プロフィール

院長:畠山 尚也(はたけやま なおや)

院長:畠山 尚也(はたけやま なおや)

出身地
北海道美唄市
生年月日
1973(昭和48年)12月14日
資格
柔道整復師(国家資格)・フットケアトレーナー・機能訓練指導員
上海中医薬大学
解剖実習終了
趣味
犬との登山・キャンプなど自然と触れ合い季節を感じる・犬が大好きです。

ごあいさつ

はじめまして

数ある接骨院・整体院の中から当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。

学生時代のかかとの苦痛

北海道といえばカニではなく、小さなときから僕の中では冬と言えばスキーでした。

小学校からアルペンスキーを始めました。スキーは北海道でも12月末~3月までのスポーツです。

その為、夏のトレーニングが8割以上重要と言われています。ですので夏は陸上で冬はスキーと言う形でトレーニングしていきます。

僕は冬のスキーのトレーニングのために中学に入り陸上を始めました、その走っている際に踵に痛みがあり整形外科に行き、病院の先生は成長痛ですね電気しておいてと言われ電気を当てる日々、何も痛みは取れることもなく運動をしていました。

今思えばあの時にもっと足の知識があればあそこまで痛みは続いていなかつたはずです。

あの時のことが今の職業と繋がっていたのかもしれません。

治療家になるきつかけ

23歳の時まで勤めていた地元に市場をやめ色々とアルバイト生活をしていたとある日姉からの電話で「尚也アフリカに行かないか?」と言う話だ、即答で「行く」と答えた

そのアフリカに行く話は高校生の大使館使節団の付き添いでした。

行先は南アフリカ・ジンバブエです。

アフリカの都会では普通に裕福生活を送っている方もいるが、スラム街はとても貧しくお土産などを作って売って生活をしている。

ジンバブエはサファリパーク近くの民家や小学校などを見学したが、本当にテレビで見るような土壁の家で火を起こして料理をしている。

でも子供たちの目はとても幸せそうに輝いている。逆に物があふれる日本人の方が気持ちが貧しいようにも思えた。

僕は日本に帰ってきて人の為になる仕事に着こうと思い現在に柔道整復師になることを決めた。

どんな想いで治療にあたっていますか?

修業時代は整形外科で働いてたくさんの患者さんを診させてもらいました。

その中での身体の悩みはもちろんのこと、足の悩みを抱える方も多く来院されていました。

足は身体の土台であり家で言えば(基礎)の部分にあたります。

そこの乱れが出ると足から上の頭までの歪みが生じます。

その様なことから足の状態をしっかり見て、何が痛みの原因なのかを見つけるように心がけています。

 

人それぞれ家事や趣味などしたいことがあると思います。

そこのゴールに向かえるようにサポートできるように

日々の治療にあたっています。

最後に「はたけやま整体院」に行ってみようかな?と考えてる方に向けて一言お願いします。

全国にはコンビニの数なみに整骨院・接骨院・整体院・マッサージなどがあります。

そんな中から今、このページを見ていただいているあなたはとは何かのご縁かもしれませんね。

 

症状には必ず症状を引き起こす原因があります。

それは地面につく足のつき方だったり私生活のどこかに隠されていることがとても多いです。

なのでそこを見つけ出し改善し身体を整えることであなたの

症状を治そうとする力(自然治癒力)も上がっていきます。

 

「もう年だからもう治らない?」

「一生付き合っていくしかないのかな・・・」

「病院行っても異常なし」

そんなことはありません!

 

当院がサポートさせていただきますので、あきらめずに一度来院してみてください。

何か解決策が見つかるはずです。